エルフを狩るモノたち リターンズ発売!!・・・そしてさようなら、電撃コミックgao ! 03/01
いや〜、エル狩りの新刊が出てくれるのは嬉しいんだけどな〜〜・・・
とうとう休刊しちまったよ、gao!。
確かに最近配本数が激減(1冊とか)してただけに、当然なのかな?
仕方ないのかな?とは思っていたけど・・・
最近はすっかり電撃大王に主役を奪われていた感が強いのですが、
元々はメディアワークスが角川の“お家騒動”が原因で生まれた時から創刊されている雑誌ですので、(わたしゃ、当時21か2か?)感慨深いです。
爆れつハンターやエルフを狩るモノたち、EAT-MAN等・・・
アニメ化作品も多かったのですが、今でこそ当たり前の深夜アニメの先駆けとなった『エル狩り』の功績は大きいと言えます。
この作品がアニメになった時、私ゃ書店勤務2年目位ですか。
アニメになるっていうので平積みしてみたら、オビに“放映時刻25時15分〜”と言う文字が・・・(絶句!!)
更に送られてきたPOPには放送時間に対する自虐ネタ四コマが・・・(笑)
あ〜あ、と思いましたが、自分で読んでみて面白かったので大丈夫!!
と根拠はナイが確信していた甲斐も?あり、コミックはとても良く売れてくれました 
しかしそれらも全て思い出の彼方に・・・
ありがとう、エル狩り。そしてgao!
戦いのワンダーランド 03/18

最近、初代タイガーマスクや新日本プロレスの昔のDVDを取り寄せたりしているのですが・・・
やっぱりあの時代は熱かったなあとつくづく思いました。
タイガーと小林邦昭の一連の抗争の熱さもさることながら、シャープで切れのある攻防・・・
そして正規軍vs維新軍とのピリピリとした空気漂う中での、スピード感漲るメリハリの利いた試合展開。
そして何より観客の熱狂ぶりが半端じゃない。
今の時代にあれだけ大音量で選手に対してコールが起こせるのか!?
すべては金曜夜8時という時間帯にチャンネルを回せば毎週プロレスが見れたという幸運な時代がなせる業だったと思います。
8時にプロレスが始まり、最初にタイガーマスクの試合を流して、お茶の間(笑)を釘付けにしておいて、長州vs藤波の“名勝負数え歌”で引き付けて猪木がピリッとした試合で締めくくる。
(猪木の相手が国際軍団だとなお最高!!)
80年代の中頃までは、新日には理想的な興行の流れがあったと思いますが、
それも83年のタイガーマスク引退、翌84年の長州力ら維新軍の大量離脱によって、崩れてしまいました。
翌年のブロディの電撃移籍、86年からの前田、藤原、高田らのUWF勢の復帰などあり、
盛り返しましたが、しかしあの時代の熱狂を取り戻す事は出来ませんでした。
・・・そして、今。
プロレスは異種格闘技戦で負け続け、TVの地上波放送も深夜の30分枠に追いやられ、
プロレスマスコミも、『ファイト』が消え『ゴング』が消え・・・『週刊プロレス』1誌になってしまいました。
その残った週プロも紙面を見る限り、どこの雑誌なのか分からなくなるほど変わってしまいました。
そしてプロレス自体も、昔のプロレスとは別物になってしまいました。
90年代はまだ楽しかったんだけどなぁ・・・
猪木が介入しだすまではね
あの新撰組が1000本限定G-SHOCKに・・・ 03/18
・・・・いまさっき、予約してきてしまった・・・
・・・うう〜〜〜む。
・・・・今月あんまり余裕がナイのだが・・・・・・
・・・・本っ当〜〜〜〜〜に
困ったもんだ
・・・・・買わざるを得ないじゃないか!!
・・・・・・しかし、約1万5千円の緊急出費はイタイ!!

けど・・・・・うれしい

女子アナ・・・ 03/22
結局、男は女子アナ好きなのさ
てなわけで小林麻耶に一票
あの笑顔がいいなあ・・・
って〜か、笑顔がかわいい人に昔っから弱いんだよね〜〜〜、自分。
けっこう前から女子アナ好きだったけど、最近それ程でもなかった。
でも、小林麻耶ちゃんはいいなァ。
でも一番衝撃を受けた女子アナは“安藤幸代”さん 
“めざまし”で安藤幸代アナを見た時、『なんてかわいいんだろ』とその笑顔に一発でやられてしまい、気が付けばテレカとか買ってしまっていました・・・
今は女子ゴルフの中継でしか見られない?
ので、多分ふつーの人に言っても誰?って言われる可能性が高いけどね・・・
好きなアイドルとか聞かれると答えるのに困る事が多いのだが、
女子アナだと一発で答えられるし場合もしばしば 
アヤパン4連覇、2位中野美奈子…人気女子アナランク




